[Python] フィボナッチ数列をPythonで書いてみた

先日、Python勉強会で「フィボナッチ数列」を使って練習問題を解くと言うことをしたので、その備忘録。

そもそもゴリゴリの文系なので、フィボナッチ数列???ってなった。。。

フィボナッチ数列とは

2つ前の項と1つ前の項を足し合わせていくことでできる数列

よく大学受験などで出題されるらしい。文系やか知らなかった。。。

ex)

1, 2, 3, 5, 8, 13, 21, 34, 55, 89

実際に書いてみた

Pythonでフィボナッチ数列作るプログラムを書いてみました。

ジェネレータを使いました。

yieldを使うことによって、aをステートとして持つことができている。

わざわざリストに格納する必要はない。

 

練習問題

Python勉強会で出題された練習問題をといてみました。

問題

フィボナッチ数列の最初の二項を1, 2とする。

数列の項の値が400万以下の偶数値の項の合計を求める。

コード

結局、リストを使う。。。

これで答えは出せるのですが、冗長な気がする。。。

他の書き方が思い浮かんだら更新します。

まとめ

周りのエンジニアの方々が易々と問題を解いていたので、いい刺激になりました。

もっと数学的知識もつけないとな!!

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